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お知らせ

【お知らせ】TANKANESSの更新を一旦おやすみします。過去の記事をまとめたので読んでみてください。

TANKANESS編集長のなべとびすこです。 2019年4月30日にスタートしたTANKANESSも4月に3周年を迎えました。たくさんのライターの方と読者の皆様に支えられて短歌の記事を発信してきましたが、少しのあいだ更新をおやすみします。...
コラム

僕が短歌結社に入るまで<3>

現在、短歌結社「かりん」に所属する小田切拓が、はじめて短歌を作ってから短歌結社に入るまでのことを記したエッセイの最終回です。今回は短歌の新人賞受賞作を読んで同世代を意識し始めたきっかけについて書きます。
コラム

僕が短歌結社に入るまで<2>

現在、短歌結社「かりん」に所属する小田切拓が、はじめて短歌を作ってから短歌結社に入るまでのことを記したエッセイの第2回です。もともと投稿していた「考える人」の投稿コーナーの終了に伴い、今回は新聞歌壇に投稿しはじめた頃のことについて書きます。
エッセイ

僕が短歌結社に入るまで<1>

現在、短歌結社「かりん」に所属する小田切拓が、はじめて短歌を作ってから短歌結社に入るまでのことを記したエッセイの第1回です。はじめて短歌を作ったきっかけと、「考える人」の投稿欄での選者・俵万智さんとの出会いについて書きます。
企画

短歌の企画者に話を聞いてみた~「短歌ヴァーサス」荻原裕幸さん編~

牛隆佑(うしりゅうすけ)です。今回は「短歌の企画者に話を聞いてみた」最終回です。今回は2000年代の短歌シーンを振り返ると必ず挙がる短歌誌「短歌ヴァーサス」の責任編集の荻原裕幸さんにお話を伺いました。
コラム

岡本真帆『水上バス浅草行き』はなぜ明るく朗らかで「生活」に満ちているのか

こんにちは、あとーすです。「蓼食う本の虫」という文芸Webメディアを主宰しています。今回は、最近読んだ『水上バス浅草行き』について考えたことを書かせていただきます。 『水上バス浅草行き』は、「まほぴ」の愛称でも知られる歌人・岡本真帆さんの...
コラム

【連載】宇都宮敦「現代短歌」作品連載を読む!<8>

こんにちは、橋爪志保です。雑誌「現代短歌」に掲載されている宇都宮敦さんの作品を鑑賞する連載、今回は最終回です。『現代短歌』2022年3月号は現代短歌社の公式サイト等からまだ入手できます。第8回、「マテリアル」24首、見ていきましょう。
コラム

短歌の「評」ってどう書くの? ~一首評、連作評、歌集評を書いてみよう~

短歌にはある一首の短歌について批評や鑑賞を書く「一首評」、連作について書く「連作評」、一冊の歌集について論じる「歌集評」などがあります。今回は「短歌の評の書き方」について、僕自身がどのように短歌を論じているかを整理しながら、ポイントをまとめていきます。
コラム

歌人の目線であたりまえ体操の助詞について本気出して考えてみた

「あたりまえ体操」の代表作「右足を出して左足出すと 歩ける」の助詞について、歌人の目線で気になっていることについて本気出して考えてみました。普段短歌を作るときに言葉がしっくりこなければ試す方法を使って再考を重た試行錯誤の記録です。
企画

短歌の企画者に話を聞いてみた~「まいつき短歌祭」武田ひかさん編~

「短歌の企画者に話を聞いてみた」の第6回は、2021年を盛り上げた「まいつき短歌祭」についてです。運営の武田ひかさんにすでに注目している方も多いでしょうが、短歌の企画者としても視野の広さ、考えの柔らかさには見るべきものがあります。
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